kinguinからスポンサー条件を尋ねられましたが結局断りました

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どーもまるほいです。Kinguinというサイトから、「スポンサーになる条件教えてください
というメールが来たので、色々やり取りした上で「またの機会にお願いします」という返事を出しました。Kinguinというサイトはペンギンといわれている鍵屋サイトで、G2Playと同じ所が運営しています。

公式サイト: http://www.kinguin.net/

スポンサーの条件とは

さて、Kinguinスポンサーになるにあたっては何をすべきなのでしょうか?質問した所、

  • Kinguinマフィアというアフィリエイトシステムに参加する
  • サイトにKinguinのロゴを載せる

とのことでした。過去に話が飛んできたG2Aの場合は週2回以上、WebサイトとTwitterにてG2Aに関する記事・ツイートを行うのが条件なのでKinguinスポンサーの方がユーザ側に負担がかかりにくい形っぽいですね。

G2Aからパートナーシップの打診がありましたが断りました
どーもまるほいです。記事にしようか迷ったんですけど前回のマルチ商法っぽい~って事を言及していた人にパートナーシップの打診があったというのはく...

それで、Kinguinマフィアって何?という話なんですがこちらになります。まあメリットとかは色々書かれててる訳ですが、下の画像。

G2Aと同じ様なアフィリエイトプログラムが展開されていました。こういった商法は正直いってどうかと思うのですが。(感想に続きます)

『G2Aでゲーム買って!』『このコードを入力で何%OFF!』と謳うG2Aとパートナーがマルチ商法っぽく見えた話
G2A.comにおける諸問題、及びマルチ商法っぽくなっているG2A Goldmineについて調べてみた。

ちなみにG2Aと同様に質問を投げたのでLINE風にやってみました。

日本人スポンサーはどれぐらいいるの?

実は日本人スポンサーはあまり居ません。

このメールは英語だけどスポンサーになっても全ての連絡は英語?

英語です。

スポンサーになった見返りとか聞けばよかったですね。G2Aはメールは一応日本語の形でしたし、こちら側が契約結んだ時のメリットまでも説明していましたが、kinguinの場合は英語でkinguinの紹介と条件を聞かれただけでした。

感想:鍵を無料で貰いたい人はブログやれば良いのでは

自分が書きたい事書いてるだけでこういったスポンサー()の話が来るわけで、サイトにロゴを載せたり、そのサイトの事を書くだけで鍵が貰えたりするという話であれば、giveawayによく参加する人とかが同時にブログやればお得そうですよね。

特に国内のブロガー界隈を覗いてみると「アフィリエイトで稼ぐには」とか「何月の広告収入はこんな感じでした!」みたいな記事が散見される(互助会として上がってくる)訳ですし、そういった界隈の人もまだ気付いていないであろうスポンサー商法(?)には載っかると良いんじゃないかと、自分はそう思う時もあります。やらないけど。

最後にブログの話。今回もG2Aの話も、全て公開しているブログ用のgmailに来ました。ブログをお持ちの方はブログ用にメールアドレスを取得して、どこかに表示させておくという事はやっておいた方が良いと思います。どこからお話が飛んで来るか分かりません。という訳で、お仕事下さい!←

コメント

  1. はげお より:

    自分もブログやってるけどG2AとKinguinからパートナーシップきたら断らんなー

  2. まるほい より:

    >>はげおさん
    儲ける分で考えれば損な部分は無い訳ですからね。
    ただ、G2Aの場合は連絡は日本語だったものの契約書類が
    全て英語だったので、こういった契約が英語なのはちょっとって感じ。
    Kinguinも英語連絡だったので契約書は多分英語、英語理解しなきゃ()