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PUBGのピーク時プレイ人数が300万を超える BANアカウント数は150万に

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Steamで最もプレイされたゲームを含む7つのギネス世界記録に認定されたPUBGですが、自身が持つ世界記録を50万人塗り替える人数がプレイしていることが分かりました。

関連記事:PUBGが「Steamで最もプレイされたゲーム」など7つのギネス世界記録に認定(2017/11/24)

プレイヤー数やオンラインユーザー数の推移が確認できるSteam & ゲーム データによると、本日のピークが3,106,358人となっていて、ギネスでの記録を約50万人塗り替える人数となっています。

年末で学校や仕事が休みになり、同時にPCでゲームを遊んでいる人が増えているということが遠因といえそう?

PUBGを巡っては、プレイヤー数の増加と共にチーターの増加も問題となっていて、先週、「チーターの99%が中国人」という話が話題に上がったほど敏感となっています。PUBGが採用しているアンチチートシステムである「BattleEye」の公式アカウントによると、12月29日に、BANされたアカウント数が150万人を突破したとのこと。

プレイヤー数の増加に合わせて増えたと思われるチーターが弾かれており、地道な改善が功を奏しているといえそうです。PUBGの公式DMMブログによれば、チーターは以前と比べて約65%減少しているということで、1プレーヤーとしては、今後の改善にも期待していきたいですね。